情報開示の活動方針

本投資法人は、透明性確保の観点から、法定開示に加え、投資家に対して正確で偏りのない情報を適時にかつ分かり易く開示することに努めるとともに、投資家にとって重要又は有用と判断した情報について可能な限り自主的な開示を行うものとします。
本投資法人の資産運用を行う資産運用会社は、同旨に基づいた情報開示を行うため、「ディスクロージャーに関する規程」を制定して、適時開示を行うための指針、手順及び担当者を定める等社内体制を整えています。また、本投資法人ホームページにおいては、適時開示情報の他、各種説明会資料や運用資産の稼働率等投資家の投資判断に有用と思われる情報を適宜開示いたします。

適時開示に係る担当部門

投資家の投資判断に重要な影響を与える事実や決算情報等を把握・管理し、迅速、正確かつ公平な情報開示を行う業務は、資産運用会社のファンド企画部が行います。

IRに関する活動状況

国内外の機関投資家・アナリスト向けの活動状況

  • ー 決算説明会(決算発表時に実施)
  • ー 個別ミーティング(決算発表後、及び随時実施)
  • ー 国内外開催のカンファレンスに参加(随時)
  • ー 保有物件見学(随時実施)
  • ー ホームページ(決算・分配金情報、適時開示情報、運用資産の稼働率、借入の状況等の情報を適宜開示)

個人投資家向けの活動状況

  • ー 個人投資家向け説明会(随時実施)
  • ー 個人投資家向けブース出展等のイベントに参加(随時)
  • ー 運用状況報告会(投資主総会後に実施)
  • ー ホームページ(決算・分配金情報、適時開示情報、運用資産の稼働率、借入の状況等の情報を適宜開示)

ソーシャルメディアに関するポリシー

本投資法人は、現在SNSコンテンツの利用を行っておりません。

page top